小笠原の水先案内人
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p_dolドルフィンスイム

ミナミハンドウイルカ小笠原で会えるのは、野生のイルカです。水族館の飼育イルカとは違い、餌を使って馴致していません。どこまで近付いてくれるか、どんな行動を見せてくれるか、イルカ次第です。

p_dolホエールウォッチング

2011.04.17地球上でもっとも大きな生きもの「クジラ」にとって、小笠原の海は生まれ故郷です。この青い海で、集い、歌い、競い、愛を得て、命を育むクジラたちに、ぜひ遭いにいらして下さい。…

p_dol安全対策について

2015_06_20_1私どもは、常にお客様の安全確保を最優先にしてツアーを催行します。 小笠原でのガイド歴30年の経験をもとに、ツアーを企画、開催しています。 ツアーは、当社規定の運航基準と安全基準に基づいて催行します。…

p_dol料金・ご予約

2014_08_21-2Sea-Tacのボートは、クジライルカ専用に設計されました。定員は24名ですが、乗客定員は15名に限っています。複数のスタッフがきめ細かくお世話しますので、安心してゆっくりお楽しみください。…

p_dol小笠原旅行情報・リンク

2012.11.02小笠原へは、定期船のおがさわら丸に乗ります。航空便はありません。東京の竹芝桟橋からほぼ6日に1便の割で出ていて、父島までおよそ25時間半の船旅です。…

p_dol小笠原のイルカ・クジラ

2014_08_29-3小笠原近海には20〜25種類ものイルカ・クジラが生息しています。Sea-Tacが今までに観察したいろいろなクジラ類の情報や貴重な生態写真をご覧下さい。…

p_dol世界のイルカ・クジラ

08.12.al-2Sea-Tacでは、研修として、海外のホエールウォッチやドルフィンスイムに行っています 。このページは、これまで訪れたウォッチングポイントのレポートです。…  

このごろの小笠原 blog

大きな獲物!

昨日の風とうねりも落ち着き、ずいぶん海は穏やかになりました。出港して、まずは南へ走ります。南島の南西でイルカの背ビレを見つけました。早速、海に入ると、7頭のミナミハンドウイルカが私たちの下をすーっと通り過ぎて行きました。その後から遅れて2頭が、やはり下を、ゆっくり通過していきます。

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大群

海が穏やかな日が続いている小笠原です。恵まれた天候と海況に、観光でいらしたかたのみならず、島民も海に出掛けたくなります。二見湾を出てすぐ、ウェザーステーション下でミナミハンドウイルカに会いました。水中に入ると、すぐ近くを3頭のイルカが通ります。

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夏の気配

例年なら梅雨入りのはずなのに、肌をジリジリ焼く強い陽差しが降り注いでいます。とびうお桟橋を出てすぐ、枝サンゴのあたりに交尾ガメがいました。出港後の説明を中断し、まずはウミガメウォッチングです。

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望星丸

某大学の望星丸が入港しました。下船された学生さんたちを乗せて、さあ、ツアーへ出港です!天気も良く、海も凪いでます。イルカを探して孫島まで走りましたけど、背ビレを見つけられません。Uターンして兄島瀬戸まで戻ったら、いました! 12頭のミナミハンドウイルカが、広がっています。

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GW最後まで

今日は、気持ち良く晴れました。どんな出会いがあるか、ワクワクしながら出港です。と思ったら、まだガイダンスの途中なのに、いきなりイルカ情報です。うわ、忙しい!必要な事項のみご説明し、残りは後回しにしましょう。状況をお話しして、沖へ走ります。

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